細部まで確認。
字幕やタイムラインの目盛り、素材の細部まで確認するために。
職場でもカフェでも旅先でも、iPhone から自宅の Mac を開けます。5G でも使えます。
同じ Wi-Fi は無料外出先からは要サブスク無料 Mac Host が必要


リモートデスクトップの3つのポイント。
リモートアクセス

トラックパッドモード


Mac のフルキーボード

映すものを、自分で選ぶ。
今見たいものを選んで、手元の画面を使いやすく。


写真とメモを並べて表示。作業はそのまま Mac に。

選んだメモのウィンドウだけを配信。写真やデスクトップのほかの内容は iPhone に映りません。
離れた場所から、映像を確認。
動く映像を確認しながら、タイムラインや字幕の細部も見る。鮮明さはディテールの確認に、なめらかさは動きの判断に。接続環境に合わせて画質を調整できます。

字幕やタイムラインの目盛り、素材の細部まで確認するために。
カメラの動きやカットのつながりは、連続した映像で確認。
ネットワークの状態が変わったら、画質メニューで鮮明さとなめらかさを調整。

2026-09-08 実測:MacBook Pro(M2 Pro)↔ iPhone 16 Pro、5GHz Wi-Fi 6、信号 −46 dBm、リレーなしのピアツーピア直接接続。1920×1240 @ 54fps でストリーミング中に 10 分間で 320 回サンプリング——中央値 5ms、p95 9ms。ネットワーク往復のみで、キャプチャ・エンコード・デコード・表示は含みません。アプリの「パフォーマンス情報」をオンにすれば自分で測れます。
毎秒届くフレーム数を確認。動きのある画面の状態がわかります。
画面の取得、エンコード、デコード、表示の時間とは別に、ネットワークの往復時間を確認。
ネットワークの状態に合わせてバッファが調整され、安定した再生と待ち時間のバランスを取ります。
使い始める
Mac に無料の Host を。iPhone・iPad に TouchNow を。
操作する Mac に無料の TouchNow Host をインストール。画面収録とアクセシビリティを許可。
iPhone・iPad に TouchNow を入れ、Mac に表示された QR コードをスキャン。
同じ Wi-Fi で接続。トラックパッド、ダイレクトタッチ、フルキーボードで Mac を操作。
操作の主導権は、あなたに。
ペアリング済みの端末を Mac で確認し、必要に応じてアクセスを取り消せます。リモート操作中は、Mac に赤いバナーも表示され続けます。
アカウントは不要。配信はエンドツーエンドで暗号化され、TouchNow は画面の内容を保存しません。

Mac 側で切断すると、相手がすぐにつなぎ直せないよう、1分間は再接続を拒否します。
「ペアリングとセキュリティ」で端末を取り消すと、接続中でも切断されます。次回は再ペアリングが必要です。
接続した端末、開始時刻、接続時間を Mac 本体に記録。配信はエンドツーエンド暗号化で保護されます。
出かける前に、Mac の電源とネットワーク接続、TouchNow Host の起動を確認してください。長時間外出する場合は電源に接続し、ディスプレイがオフのときの自動スリープを防ぐ設定を推奨します。ネットワーク経由の復帰は機種、電源、設定により異なり、外出先から毎回起こせるとは限りません。
詳しい説明を見る ›はい。Mac の前にいる人に Host から暗号化されたペアリングコードを送ってもらい、6桁の PIN を別途教えてもらいます。iPhone にコードを貼り付け、PIN を入力してください。コードの有効期限は10分です。
詳しい説明を見る ›iPhone・iPad は iOS・iPadOS 15 以降、Mac は macOS 13 以降が必要です。Apple Silicon と Intel に対応。Mac には当サイトの無料 TouchNow Host を別途インストールしてください。
詳しい説明を見る ›はい。iPhone のシステムキーボードで入力すると、確定した文字が Mac に送られます。Mac の入力方式のキー操作をスマートフォン上で再現する必要はありません。
詳しい説明を見る ›